JR東日本 東海道本線1 (東京〜熱海)
東京 平成14年11月撮影
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東海道新幹線東北新幹線中央本線山手線京浜東北線京葉線総武快速・横須賀線、、上野東京ライン東京地下鉄丸ノ内線は乗換です
緑のライン中央は、東海道本線のラインカラーであるオレンジ色のポイントが施されています。
 明治5年、日本で最初に鉄道が開通した区間で、新幹線全盛時代となった東海道においても、最重要路線として現在も君臨しています。
 しかし、熱海まで開通したのは以外と遅く大正時代に入ってからのことでした。
 JR西日本・東海の東海道本線が新型車両に移行されたり塗色変更される中、この区間は比較的多くの湘南カラーの113系が元気に走っている区間でしたが、平成18年に姿を消したしまいました。

←湘南カラー113系(国府津駅)
品川 平成14年11月撮影
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東海道新幹線山手線京浜東北線総武快速・横須賀線、、上野東京ライン京浜急行電鉄本線は乗換です
 撮影当時は新幹線駅の工事中でした。
大船 平成16年2月撮影

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総武快速・横須賀線根岸線湘南新宿ライン湘南モノレールは乗換です
 大船駅の駅名標は、JR東日本初期タイプがほとんどです。
熱海 平成15年8月撮影

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東海道新幹線伊東線は乗換です
JR東海との境界駅で、在来線はJR東日本の所属です。
茅ヶ崎 平成16年2月撮影

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相模線は乗換です
 東海道本線専用の駅名標。同じ東海道本線でもライナーホームにはライナー専用駅名標もあります。
根府川 平成20年11月撮影

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 眼下に広がる相模湾を見下ろせるロケーション最高の駅です。
真鶴 平成16年7月撮影

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 雨上がりのホーム。ここにも国鉄型駅名標がありました。
湯河原 平成19年8月撮影

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 構内は築堤上にある1面2線の島式ホームの駅です。
早川 平成22年3月撮影

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 東海道本線で国鉄型駅名標が見られるのは、このあたりだけかもしれません。
小田原 平成16年7月撮影

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東海道新幹線小田急電鉄小田原線、伊豆箱根鉄道大雄山線、箱根登山鉄道鉄道線は乗換です
 神奈川県の西のターミナル駅。三つの私鉄が乗り入れています。
国府津 平成16年7月撮影

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御殿場線は乗換です
 御前場線乗り場から撮影しました。ちょっとスピーカーがかぶってしまいました。
平塚 平成19年8月撮影
窓越しでかなり写りは悪くなってしまいました。JR東日本旧タイプの駅名標がありました。
大磯 平成22年4月撮影
落ち着いた雰囲気の駅舎があります。構内は1面2線、駅名標に比べて時計がとても大きいような気がします。
二宮 平成22年4月撮影
橋上駅舎があります。全国的な知名度は隣の大磯のほうがありますが、利用者は二宮駅のほうがかなり多くなっています。
辻堂 平成22年4月撮影
駅の北側は湘南C-X(シークロス)の開発が進められています。貨物線にホームがないため湘南ライナーが旅客線に停車する駅です。
藤沢 平成22年4月撮影

小田急電鉄江ノ島線、江ノ島電鉄江ノ島電鉄線は乗換です
 ホームに80系電車の形をした売店がある駅です。
川崎 平成22年4月撮影

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京浜東北線南武線は乗換です
次駅表示のフォント間隔が微妙に広いような気がする駅名標。東海道線乗り場は新橋駅などと同様に一番海側の乗り場となっています。
横浜 平成22年4月撮影

京浜東北線根岸線総武快速・横須賀線東京急行電鉄東横線、横浜高速鉄道みなとみらい21線京浜急行電鉄本線相模鉄道本線、横浜市交通局ブルーラインは乗換です
JRホーム4面8線のうち、湘南新宿ライナーを除いても2面4線を東海道線が使用しています。
戸塚 総武快速・横須賀線、横浜市交通局ブルーラインは乗換です
目線の位置が高いのは、グリーン車の2階席からの撮影だからです。
新橋 平成22年4月撮影
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山手線京浜東北線総武快速・横須賀線、、上野東京ライン、東京地下鉄銀座線、東京都営地下鉄浅草線ゆりかもめは乗換です
地表の3面6線ホームの1・2番乗り場が東海道線に割り当てられています。

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