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JR西日本 七尾線 (津幡〜和倉温泉)


 七尾線は金沢方面の物資を七尾港から出荷するために敷設された鉄道で明治31年開業です。平成3年に電化された際に、和倉温泉以北は、のと鉄道に経営を移管しましたが、七尾〜和倉温泉間は施設共用となっています。接続する北陸本線は交流ですが、七尾線は直流で電化されていて、津幡駅発車後交直切り替えが行われます。JR西日本は将来的に北陸本線も全線直流化を目指しているので、そのための直流電化ということなのでしょうか。

←特急「サンダーバード」と各停の交換(本津幡駅)


津幡 平成16年7月撮影

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IRいしかわ鉄道IRいしかわ鉄道線は乗換です
 北陸新幹線開業前の撮影です。七尾線専用駅名標は見あたらなかったので、北陸本線と共用タイプをアップしました。
中津幡 平成16年7月撮影

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 1面1線の棒線駅。学生の利用者がとても多い駅でした。
本津幡 平成16年7月撮影

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 対面式2面2線の交換可能駅。開業後一旦廃止になり復活したという歴史を持つ駅です。
能瀬 平成16年7月撮影

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 昭和35年開業で、狭い敷地にホームの待合室だけしかない小さな駅です。
宇野気 平成16年7月撮影
 広域合併により誕生した「かほく市」の代表駅。特急列車も一部停車します。
横山 平成16年7月撮影

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木造駅舎が残る駅です。構内は対面式ホームのの交換可能駅
高松 平成16年7月撮影
七尾線の中では利用客の多い駅。構内は2面3線で駅舎はコンクリート造りです。
免田 平成16年7月撮影
ちょっとボケ気味の写真。駅名は「めんでん」と音読みします。七尾線唯一の島式ホームを持つ駅。
宝達 平成26年10月撮影

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背後にちょっと移っているのは駅舎です。
敷浪 平成26年10月撮影

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駅所在地は広域合併により志雄町から宝達志水町となりました。プレハブ駅舎がある駅です。
南羽咋 平成16年7月撮影
ホーム待合室にある駅名板兼用の駅名標。
羽咋 平成16年7月撮影
羽咋市の代表駅。駅舎も立派なコンクリート造りです。
千路 平成26年10月撮影

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地元の方が大切に育てられているお花畑をバックに撮影しました。
金丸 平成16年7月撮影
駅舎内から跨線橋が延びてる珍しい駅。雨や雪の日には便利かもしれません。
能登部 平成16年7月撮影
近くには中能登町役場の分庁舎や高校があり利用客の多い駅です。
良川 平成16年7月撮影
かなりぼけてしまいました。七尾線の構内は対面式ホームがほとんどでなんとか撮影できた1枚。
能登二宮 平成16年7月撮影
待合室をバックに撮影しましたがぼけてしまいました。
徳田 平成16年7月撮影

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ふれあいセンター併設の駅舎になっています。
七尾 平成16年7月撮影

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のと鉄道七尾線は乗換です
七尾線最大の駅です。路線名にもなっている駅です。
和倉温泉 平成16年7月撮影

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のと鉄道七尾線は乗換です
温泉地独特の所在地表示のある駅です。七尾から当駅まではのと鉄道との共用区間です。


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